英語教授法は何年にもわたって変化してきたかもしれません。

テクノロジーが発達し、驚くべきレベルにまで進化しました。でもDialogueは、そのプロセスに欠かせないのは人間なのだと信じています。黒板から最新のフル・インタラクティブVLEまで、すべてのメディアは効果的ではありますが、非常に洗練されたテクノロジーでさえも、人間の手がなければ何の役にも立ちません。

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これらすべての要素を全て兼ね備えた書籍、CD、アプリ、またはコンピューターを作ることができたら、大儲けできること間違いなしです。

講師が受講者の考え方を刺激できなかったら、異なる環境に適応できなかったら、正しく教えているとは言えません。人間らしいタッチは、言語学習がうまくいくためには欠かせなですし、Dialogueの講師すべてに対して欠くことのできない資質です。

「Dialogueの講師陣からは、『誰にも何も教えられない、学ぶ手伝いしかできないのだ』という認識が感じられます。全てのコースは個人のニーズに合わせてカスタマイズされていて、英語を教えるだけでなく、毎日仕事で高レベルの英語を扱う自信を持つために学ぶ動機付けをしてくれます。」ホンダモーターヨーロッパ

Dialogueの講師陣は、ビジネス言語教育の経験が豊富なことは言うまでもなく、適切な資格も有しています。各講師は、厳しい面接を経て、言語クラスのデモンストレーションを行うと同時に、過去の受講者2名の推薦状を要求されます。

たくさんの教授法も存在しています。Dialogueは、ベストプラクティスとアイデアを共有しています。定期的なCPDセッションと、レッスン見学後のセッションを通して、Dialogueは講師にどのような方法が最も適しているか、アイデアを提案し合うことを奨励します。言語習得は決して終わりがないように、言語教育も終わりがないのです。

Dialogueが重視するのは人です。Dialogueでは次のことをモットーにしています。

誰にも何も教えられない、学ぶ手伝いしかできないのだ