価格や納品までの時間、また国による違いなど様々なオプションが提示された場合、何が必要かを理解するのは困難な場合が多いでしょう。

プロの言語学会 The Institute of Translation and Interpreting (ITI)に承認されたコーポレートメンバーであるDialogueは、お客様の翻訳を認証する資格を有しています。公認または完全に認証される必要がある場合、Dialogueは公証人と提携していますし、外務および英連邦省や各国大使館とのつながりがあるため、あらゆるレベルの認証を手配することができます。どのようなご要望に対しても、Dialogueは必要なレベルの認証に関してガイドと手配を提供します。

Dialogueの翻訳認証ガイド

スタンダード

研究機関に提出する必要のある、または身元や婚姻関係を証明する一般または公的書類。これは、出生証明書または離婚証明書には十分なサービスです(例外もあります)。

公認

公的機関、政府、および法廷により要求される公的書類および証書。これは、翻訳者の知る限りにおいて、翻訳が完全で正確なものであることを、翻訳者が公証人に対して書面または口頭で行う宣言です。

認証

イギリス以外の国の当局へ提出される書類(会社移転、婚姻届け、就職の申し込みなど) 公認書類を認証するには、外務および英連邦省による確認(アポスティーユ)を受ける必要があり、その後大使館の公印が要求される場合もあります。この時点で、書類はハーグ条約の効力のもと外国で受け入れられます。

「私たちは会社をブラジルに移転させるため、外務および英連邦省と大使館から完全な認証を受けた翻訳が必要でした。Dialogueの専門知識と効率の良い作業がなかったら、全ての手続きは間に合わなかったでしょう。」主要エンジニアリング企業

Dialogueをご信頼いただける理由

  • お客様との密接な話し合いとフィードバック-ご要望に常に応じます
  • 厳しい品質管理、ISO 9001:2008およびISO 17100:2015基準に準拠
  • ITIコーポレートメンバーシップにより、納品される翻訳は高い業界基準を満たしていることを保証
  • 試験、紹介状、そして監視/フィードバックを含む厳しい翻訳者採用プロセス
  • 広範囲の専門経験を持つプロの翻訳者のみを使用
  • 翻訳メモリツールを使用し、翻訳の一貫性とコスト効果を確実にお届けします